どこを歩いても

故郷はどこを歩いても懐かしくつい足を止めてしまう。

運河ずたいを人の居ない方へと向かって行くと橋の飾りに目が点に・・・・お洒落だなぁ~!
ちょっとした至福の時だ、そこへ船がちょっぴり顔を出してきた、わぉ~~~!!!
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道々歩いているとアサガオが目についた!
なんていうことも無いが、手をつないでお互い赤い花を咲かせ、微笑ましい・・・
前の家のガラスが反射してスポットライトのようにこの部分だけが当たっていた、
あたたかみのある絵姿が好きだ。
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by mie417 | 2007-09-27 07:13 | その他
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